中途採用からの転職支援

中途採用を行う企業の本音を知りたい!

当サイトは、中途採用に関わる人事担当とその企業の本音、そして転職活動のポイントを中小企業の人事担当の立場から解説する【中途採用を担当していた人事が転職を考える人に贈るWEBサイト】です。

通常では殆ど知る機会のない「人事目線の転職と採用の裏側」を公開。

各項の詳細は、分類や事例ごとにカテゴリを設定し詳細記事も公開しておりますので、興味をお持ちいただいた項目、必要と感じた情報については各記事もご覧ください

はじめに

こんな人に見て欲しい

実際、今現在の就業環境に不満があっても転職活動を行動に移すのは、誰でも沢山の勇気と労力が必要になりますよね。意を決して転職活動を開始しても、自分の動きが良い方向に向かっているのかすら分からない。そんな人が殆どではないでしょうか。

転職に迷うこんな人、いませんか?

正社員として安定して働ける企業に入社したいけど・・・相談する相手もいなくて不安」と悩む非正規雇用で頑張っている人。

「もう無理!今の職場に耐えられない!」そんな限界が近い、苦労の報われない人

中転はそんな方たちにおススメのWEBサイトです。

当サイトは、ハイクラス求人に向けての対策には適さないかも知れません。対象は、より多くの方が含まれるであろう中小企業で行われる中途採用に対しての物が殆どです。非正規雇用から正規雇用への転身を考えた時にどう行動すれば良いだろうと真剣に悩まれているような方を中心にイメージしています。

そもそも、転職の在り方は人それぞれで、環境や必要に迫られてやむを得ずという方もいれば、目標や夢に向かって前に進むために転職を考える人もいます。中転では、転職という行為の中で通るイベントを簡単な解説や具体的な深堀を関連記事として追加しながら掘り下げて参ります。

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転職の流れ

退職が頭によぎったら、転職について真剣に向き合って考えてみましょう。

意図としては「その転職、本当に必要ですか?」という事です。

転職の理由、転職において達成したい目標(目的)、転職活動中の自身の姿や周囲の状況。これらを具体的にイメージしその上で転職の準備を行う事は、失敗しない転職の大きな第一歩となるはずです。

転職のタイミング

退職に至る経緯が人それぞれであるように、転職のタイミングも個人の背景によってさまざま。そして、受け入れる企業側でもその理由によって印象が異なるのは言うまでもありません。

 転職活動の中で必ず質問される事柄である転職理由も、実は理解を得やすいタイミングや時期があります。

 これは、世間の時代背景や季節的な時間軸を指す場合もあれば、求職者の年代や経験値に起因する時間軸である場合と2種類に大別する事が出来ます。

 そして時間軸に加えて、人格や企業風土とのマッチングが加味される為、タイミングやスキル等がほぼ同じタイプの人であっても、同じ状況・同じ結果となる訳ではないという事になります。

転職理由って素直が一番?

都合の悪い事を隠そうとするのは、印象良くありませんが相手の受け止め方を考えず、ただ素直に伝えれば好印象というものでもありません。転職理由の伝え方にも、相手の受け止め方を左右する複数の要因がある事を理解するのが成功への礎となるはずです。

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基本中の基本は自己分析

『彼を知り己を知れば百戦して殆うからず』

多少表現は違っても、この言葉を聞いた事がある人は多いと思います。孫子の一節ですが戦争だけでない他の多くの事で例えられるように、転職活動を成功させるという事の近道も、自分と相手の事を知るのが基本中の基本だと考えて下さい。

ただし、「己を知る」のはあくまで客観的にとらえた自分でなくてはなりませんし、「彼を知る」のは企業の飾られた外見であってはならないのです。

転職に必要な自己分析

転職活動では、敵を知る前に己を知る事を考えましょう。

何故なら応募先として検討する企業が特定の一社のみというのは稀で、業界や職種、処遇、地域等の条件からトータルバランスが自分の条件に合う複数の企業が候補となる人が多いはずだからです。

応募する企業のタイプごとに対応を変える必要はありますが、その為には自己分析を行い、想定される面接・選考に対応できる状態にしておかなければなりません。

自己分析のポイント

転職活動に必要と言われる自己分析の方法は多種多様で、書籍やインターネットの記事をみても「強みや弱みを列挙する」「経歴、スキルを纏める」「マインドマップを作成して分析する」など頻繁に取り上げられていますよね。

ですが、本当に考えて欲しいのは、その分析した結果に客観的な根拠はあるのか?という事。簡単にいえば、自己分析は他人から見た自分目線になってるのかを真剣に考えて貰いたいと思います。

客観的な自己分析を心掛けましょう。

客観的な考えに基づいた自己分析であれば、それがマイナスを指すものでもプラスに評価される事は多々あるでしょう。自己管理に繋がるからです。自分の弱点を理解して成長出来る人だ。マイナスを補いプラスに代える成長が期待出来る人だと判断されるわけです。

日本人って難しい

皆さんも経験があると思いますが、実力以上に自己評価を高くしている人は高確率で敬遠されます。逆に腰が低すぎる人、卑屈な人も人事目線では不安要素でしかありません。

当然、どちらの場合も配置を検討する役割によって幅はありますが、突出した自己評価のズレはマイナスでしかありません。

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自己PRとプロモーション

 自己分析を終え、応募先企業を選定したらどのように売り込むべきかセルフプロモーションを客観的に考える事も重要な要素になります。

転職活動は企業に自分を売り込む活動に間違いありません。

 日本には「謙虚は美徳」という考え方もありますが、転職の活動においては必ずしも良い事だとは考えないようにしましょう。相手を思いやっての謙虚な姿勢は、自己PR等以外の会話のキャッチボールでも伝える事が出来るからです。しかし、自己PRに限っては遠慮したところで誰も察してくれなどしないのです。

逆に、的確なアピールを求められる場面で、意図を取り違えた独善的主張を行っては、大きなマイナス印象を作る以外の成果は期待できません。企業や人事担当者、採用ポジションによっては消極的な姿勢以上に厳しい評価を得る事にも成りかねません。

セルフプロモーション

 上記、どちらの行動も頭では理解しているハズだと思います。ですが、必要に応じて自分をコントロールした使い分ける事の出来る人は多くありません。大多数の日本人は自己PRが苦手なのではなく、自己PRを含めたセルププロモーションが苦手なのかも知れません。

転職先・応募企業の選び方

失敗しない転職において重要な企業選び
その行為は、面接対策や応募書類の作成以上に難しいと実感する事だと思います。

企業選びも、転職(就職)の理由、目的・希望によって内容が異なるはずです。生涯務める事の出来る企業を探したい人、自身の目標や夢の為に経験を積む、短期間で高収入を得る事を目的とする人など様々です。

就業先として、複数の求人案件から企業を絞りこんでいく場合には、明確に優先したいポイントを定めて応募先を選ぶようにします。企業側にも個々の異なる募集景があるのですから、互いのニーズが合致する求人に出会うのは容易ではありません。

正社員での終身雇用を希望する企業選び

生涯勤めたいと思える企業を探して就業したい。独立を目標とする人以外なら誰でもが考える事でしょう。しかし、残念ながら企業の30年存続率は0.021%と言われる事もある程厳しい世の中でもあります。

安定性、収入、通勤の利便性、ポジションや将来性、事業内容などを総合的に勘案し検討する事になると思います。自分にとって全ての項目において高評価であるに越したことはありませんが、そのような企業に簡単に就職出来ると考える人は少ないですよね。

例えば、安定性重視の面から、将来において存続するであろう企業を希望する場合、最初にイメージするのは名の知れた大企業であったり、歴史や実績のある地元の有名企業ではないでしょうか。

収入重視で企業選びをするなら、新進気鋭のベンチャー企業も選択肢にあがるかも知れません。逆に収入は控えめであっても自分の希望や性質に会った職種での採用を前提とした企業であれば魅力的な求人に映る事でしょう。

企業選びは、自分自身の人生設計に合わせてその時期の自分にとって最良と思われる企業を選ぶ他はありません。

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雇用形態と採用の関係

 多種多様な雇用形態が生まれた現在。当然、転職活動をする側にしても、希望する契約の形があると思いますが、特に最近では数多くの就業形態が見られるため転職活動をするにも悩むことも多々あるのではないでしょうか。

名称や雇用形態の多様化は、就業を希望する人たちにとっては然程大きなメリットはないという事が多いと言わざるを得ません。何故なら、労働契約は企業固有の就業規則によって定められた条件が優先する為、やはり名称だけではその実態の詳しい部分までは分からないからです。

当然、同じ企業に勤務する場合でも前提となる雇用契約の内容によって、役割や処遇の違いが見られる事が当たり前となっており、採用におけるハードルにも大きく影響を及ぼします。

雇用の名称とその内容

正規社員、契約社員、パート、アルバイトなどにはじまり、嘱託社員、派遣社員。さらに企業によっては、準社員や期間工などと呼ばれる非正規社員の採用を行っている場合もあります。

正社員職採用のポイント

人事担当が最も気を使うのは社風に合うかどうか。

非正規雇用の企業選び

非正規雇用という言葉を耳にする事も多いと思います。正規雇用(正社員)に対義する言葉ですが、企業によってその内容は様々。

企業ごとの就業規則により定められ、複数の形態が用意されている場合がありますので気になる場合には事前の確認も必要です。従来、多くの場合で非正規雇用の労働者は、有期雇用契約が前提になっている場合が殆どでした。有期雇用契約とは何でしょうか。

有期雇用契約とは、使用者である企業と労働者である従業者が雇用契約において、期間の定めがある雇用契約を結んでいる状態の事です。

そして、人事労務を担当する立場の人間にとっては大きなインパクトのある法改正がありました。

非正規雇用者の無期転換ルールです。従来、無期雇用の契約を結ぶ社員は、その会社の正社員だけという企業が殆どでした。しかし、法改正により正社員でなくとも期限の定めがない雇用を結ぶ事の出来る選択肢が追加され、各企業の人事制度は大きく見直される事になりました。

 そして、その影響を最も強く受けるのは、労働者に他なりません。無期転換ルールは従来と比して雇用に安定をもたらすという意味で良い部分もありますが、正社員と比して処遇差があるまま無期雇用となるリスクもあるなどのマイナスの要素もある為、理解して選択する必要があります。

非正規雇用でのポイント

企業が直接自社の従業員として雇用する非正規社員における一般的な表現。

実は、特に法令で定める契約社員としての提議は無く、正規従業員に対して有期雇用で採用された従業者を表現する事が多い。

「契約社員」と同義または契約社員という表現に含まれる他の呼び名には次のようなものがあります。期間社員、有期社員、有期従業員、嘱託社員、臨時社員、準社員、期間工(特に製造工程での作業に従事する契約社員を期間工と表現する場合が多い)。

従来は殆どの場合で、雇用期間の定めがある有期契約として採用されてきました。平成30年4月以降以降は、契約期間の定めのない無期契約社員(無期転換)と呼ばれる雇用形態で勤務する形もみられるようになりました。

製造業:派遣と期間工の特色

製造業の募集でよく目にする「派遣」「期間工」。雇用関係や応募時の注意点、特徴などどのような違いがあるのでしょうか。下記では、知っているようで知らないその内容を簡単に解説。

派遣社員採用のポイント

 人材派遣(労働者派遣事業)は、雇用契約を結ぶ自社(派遣元)の従業者(派遣社員)を自社以外の企業(派遣先)に派遣し、派遣先の指揮命令のもとで労働を提供する雇用形態になります。

 従来、派遣社員としての就業の形は、多くの場合で有期雇用の臨時スタッフとするイメージがありました。そして、3~6ヶ月単位での更新を前提とする派遣の割合は、現在でもまだ多いのが実勢となります。

 派遣会社は、自社の登録者を企業に紹介するにあたり派遣後のトラブルに最も神経を使います。登録時の面接では、派遣社員の受け入れを望む企業(派遣先)が希望する業務経験等に多少不安があっても「空気を読むのが上手い」と思われると派遣会社のプッシュで優位に進む場合が多くあります。

期間工採用のポイント

 メーカーの期間工は、与えられた作業を期待される品質とスピードで実行できるかどうかが最大のポイントではないでしょうか。

 それには、過去に他企業も含めた同種の業務経験があるというのは、大きなポイントとなります。また、第一印象は「素直」であるに越したことはありません。何故なら、派遣社員さんの場合には「派遣元」に責任を求める事も可能ですが、メーカーの直接雇用である期間工は、採用した人事担当が責任を問われる事になるので人間関係のトラブルは最も避けたい問題の一つと言えるのです。

[特に嫌われる期間工としてのトラブル]

応募書類と面接の対策は!?

希望の企業が見つかれば、いよいよ実際の応募と採用選考のための準備に取り掛かる段階です。求人を公開している企業によって、その受付方法も異なる場合がありますので間違いのないよう確認をする事から始めましょう。

[応募方法は自分の第一印象]

履歴書・職務経歴書

応募書類はどのような物が頭に浮かぶでしょうか?

履歴書・職務経歴書や企業で用意されたエントリーシートが真っ先に頭に浮かぶ事と思います。また、応募職種によってはポートフォリオなどを用意する事が効果的と考える場合もあります。

特別指定されていない場合、また用意すべき書類が明確でない場合には応募時に企業の採用窓口に確認する事をお勧めします。メールでの問い合わせ時、日程の調整時などに「持参すべき書類を教えて下さい」と問いかけるだけで解決するはずです。

希望する企業に提出をする物なので丁寧であるにこした事はありませんが、必要以上に仰々しい物、ボリュームのある過ぎる物は、誇大広告の疑念を抱かれたり常識を疑われたりすることになりかねません。

そして、応募書類には、本人が思っている以上に多くの情報が詰め込まれています。
時には、面接での受け答え以上に結果を左右する事もあるので理解しましょう。

[熱意のこもり過ぎている添え状は引かれる]

[中小企業は履歴書のここをみる]

[ポートフォリオは効果的?注意点もご紹介]

面接対応

 そして、いよいよ面接の機会を迎えたその場面、応募者である貴方が取るべき行動とはどのような物でしょうか。中途採用の面接にお越しいただいた候補者をテンプレート通りの規律正しい言動が出来ているかで判断する人事担当者は皆無でしょう。

 仮にあなたがこれから新社会人となる学生であれば、面接の場面における立居振る舞いや清潔感、模範的な回答等で評価を得る事も出来るかも知れません。然し、中途採用における評価のポイントとしては高くありません。

 それは、職務以前に常識と捉えられる面、そして面接官そのものも個性を重んじるようになってきているからではないでしょうか。当然、希望の職種によっては立居振舞いが大きく印象を左右する事はありますし、重きを置かれない職種であるからと言ってぞんざいに考えて良い物ではありません。

 求職者として面接の場面における正しい立ち居振る舞いとは何でしょうか。簡単に言えば、応募資料・履歴書等でアピールしている自分に裏付けを得るための場面。履歴書で伝えられない自身を証明するための場面であると思います。

[面接官を見抜け]

[質問への回答]

こんな面接は要注意

 更に面接の場面は、その会社が自分の希望に合致しているのか、実際に確かめる最初で最後の機会である事も少なくありません。

 面接に行った際の会社の雰囲気、企業が入社後の社員に求める役割や期待迄を納得して就業出来れば、転職はあなたにとってキャリアアップ、自己実現の大きな第一歩となるのも夢ではないハズです。

 中途採用で受ける面接は、新卒時の採用面接を大きく異なります。中途採用での職種は、募集する企業側が予め想定している配属の部門や役割があります。専門性を求められる職種、特別な経験や適性を問われる職種等。

戦略と実戦【転職に活かす技】

数多くの書籍やインターネットでの情報で、転職やキャリアアップに対する情報が溢れています。一般的な情報やその解釈、指南であれば大手就活サイトの方がより丁寧に実行されてもいるはずです。

 ここでは、中小企業の人事として日々感じている事、他企業の人事担当者との交流の中で経験した事なども含め事例の紹介や解説を取り上げて行きたいと思います。

企業風土を見抜け

貴方が他人にいつも以上に丁寧に接する時、その行動の背景にはどのような気持ちがありますか?また、どのような反応を期待するでしょうか。

募集広告の裏側

 実に多くの採用メディアが溢れる現在。そして、特にIndeedの出現以降、国内の中途採用市場は一変したと言っても過言ではありません。

 転職希望者の頼る求人情報。掲載内容から読み解く募集のホンネと企業側から見た求人媒体の裏側も含めてご紹介。

年代別転職の現実

 65歳定年が現実の物となる現代。能力と年齢が必ずしも比例する物でない事は事実ですが、実際に期待する役割の遂行能力を図るうえで一つの指標になる事は変えようのない事実でもあると思います。

役割と期待、またその中で年齢が与えるイメージとその扱われ方はどのように考えられているのでしょうか。各年代の方が面接官に好意的印象を持ってもらうためには?

転職したい職種

 既に社会に出て、何らかの経験をされている人の中には、業種や職種にこだわって転職活動を開始される方も多い事と思います。

 現在の職種と転職を希望する職種について、何らかの意味付けが出来れば面接の時にも心強いですよね。

非正規雇用から正規雇用採用

ご挨拶

転介
転介

ご訪問頂きまして誠に有難うございます。
管理人の「転介(てんすけ)」と申します。

自分の人生を確実に左右する転職活動ですが、現在のように多くの情報が溢れる中であっても採用する側である企業の本音は思いのほか知る術はなく、悩まれる方も多いのかと感じます。

未上場の中小企業の業績を正確に把握する事は難しいと言わざるを得ませんし、仮に業績が不振な場合、人間関係が微妙な職場であっても採用担当者がありのままを話してくれる事は非常に稀でしょう。求人媒体は、建前はどうであれ採用を検討する企業の味方である事は言うまでもなく、ハローワーク(公共職業安定所)は良くも悪くもお役所に他なりません。

失敗しない転職を成功させるためには、転職に関わる多くの事柄・関係者・行為の意味をそれぞれの立場で、理解して対応する必要があるのではないでしょうか。

当然、ここで扱う情報や考え方等もほんの一例に過ぎません。それでも、人事担当が考えた事、事例などを紹介する事で少しでも就職活動における糧になれば幸いです。

現時点では小規模なサイトでもあり、お求めになる情報に適わない部分も多くあると思いますが、随時追加して参りますので何卒よろしくお願い申し上げます。

人事担当者の方へ

このサイトで取り上げているのは、部分的な一般論と多くの私見であると自認しています。一方的な偏見や企業人事としては不可侵であるべき事柄にも踏み込んでいるかもしれません。

転介自身は、小規模事業者であるからこその組織風土に助けられ何とかやって来たというのが正直なところです。人事担当としては落第者であると自覚しておりますが、落ちこぼれだから感じる事の出来る人事もあるのだろうと寛大に受け止めて頂けると幸いです。

そして、その経験の中で感じた一部分も人事担当をされている他企業の人にも知って頂ければと思いまう。他企業の人事担当者・経験者さんと接点を持てるようなコンテンツも追加していく事が出来たらとも考えておりますのでその際にはよろしくお願い致します。

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